断絶の壁

言語性iqは83。作動記憶は76。

更新滞りますね

ほんとは毎日更新したいんだけど
ちょっと頭の中ぐるぐるしていて
ブログに何書けばいいかなって悩んだり

私がブログ書くのおこがましいなって
あとは初恋くんのアイドルから連絡なくて寂しいなとか

彼氏くんとは結婚するつもりないって言われてさ
あーあ、どうしようって感じ
どうすることもできないんだけどね。

色々自分なりにアクセス数を稼ぐために
ブログで必要になることを知ったんだけど
私のブログには一貫性がないんだよね

一貫性って大事なんなけど
私の思うままに記事を書くと
てんでバラバラでまとまりがない。
だもんわけわからない、
好きって愚痴言ったりするだけの記事になるのかなあとか

でも私の生きてくままにブログを更新しているので
一貫性のあるブログを続けることは
同じことを繰り返すとストレスになるadhdぽさが辛いですね。

アフェリエイト向いてないなあと思った。
だからこそ、アフェリエイト諦めて好き勝手に買いてるんだけどね。

前の記事で、私が大分県民だってことがわかったから
いつまで、大分県に住んでいるか分からないけれど
大分県で食べたご飯のことを記事にしたいなー!
あとは見た映画の感想を書きたい。

あと私は自分の意見を否定されるのではなくて
自分自身で普通と思っていることが差別的だと指摘されることがすごくこわい。

私自身は、差別のないように生きているのだけど
私の人権感覚ではまだまだ差別をしたり、されたりで心の中がよくわからないことになってる。

だから、人権感覚が薄いですよって指摘されるとごめんなさい。気をつけますって言いたい。
でも、なら、これは?とか
私が親の元で育った価値観を変えていくことに、
親に対しての罪悪感がある。

その考えすら買えたいんだけどね……。
私って何?って聞かれて答えられるものがないのが辛い。

いつか私は私として前を向いて生きていきたいよ。
今そう思う。

頑張りたい
身体は言うこと聞かない
本当に辛い

でも頑張って生きようね

大森靖子ちゃんのブログを読んだら涙が出てきたよ。
大森靖子ちゃんの歌詞についても思ったこと書きたいな。

なんかこうやって頭の中のモヤモヤを言葉にしたら
スッキリする。

不眠症で毎日苦しくて
夜発狂したり
情緒不安定で泣き崩れたりするけど
自殺はしないようにして生きようね。

生きることに縋ろうね。

人気ラーメン屋さんの桝元行ってきた!

ずっと気になっていた
桝元に行ってきた!
これがびっくりするほど美味しかった!

注文したのは、元祖辛麺!

元々辛いのは得意じゃないんだけど
美味しいからと言われて
気になりすぎて


食べてみたら辛いが苦手なのに、辛くて食べられないという感覚がない……!
むしろ辛さが美味しくて、食べてるのにお腹が空いてくる!という永遠に食べられる美味しさに感動😭
スープまで全部食してしまったよ〜!

ここ最近食べたラーメン屋さんで一番美味しかった😭
味は本当に旨くて辛い。ちょっと鍋の辛さに似てるかな?痛さの辛味じゃくて、甘さの辛味です。

行った時はラストオーダー30分前で、ギリギリだったんだけど、お店の中はほぼ満席…!
しかもラストオーダー30分前なのにどんどん人が入ってくる………!人気店………!

でもこの旨辛さにハマってしまう理由がわかる…!
何度も食べたくなるし
一口食べた時に「また来るぞ」と決めた。

はじめての来店だったので、出てくる量も辛さもわからず
少なめのレディースにして辛さは2にしたよ。

麺の量は
少なめのレディース
スタンダード
メガ
から選べます〜!

辛さは最大100辛まで選べるらしい。

少食のわたしでも、もっと食べたい〜!と
ラストオーダーギリギリで替え玉欲しくなるレベルだったので、次回からはスタンダードで頼みます🌟
あっでもご飯と一緒に食べたいので、レディース盛りにして、ご飯を注文するのもアリかも!

あとは桝元なんこつ
がすごく美味しいらしい。
気になりすぎる。
これも次回頼むぞ〜!!!!

本当に美味しかったので
また来るのが楽しみ!

攻撃はした方がいいと思う。

『翔んで埼玉』が大変に気になっていて、漫画を電子コミックで買った。
キャラクター同士のやりとりが珍妙でテンポも良く、面白くて笑ってしまうが、キャラクターの埼玉県民に対しての差別に対しては心の底から笑えない。
あそこまで分かりやすい差別ではないけれど、まあ多少は多かれ少なかれあるので、差別なく生きていきたいなと思う。


もう一度振り返る。

生きにくさしかない人生だけれども、前職に勤めた間は地獄だったな、と思う。

私自身が、発達障害なのだからと
診断がついたからこそ気にしすぎていた。
空気を読めないことに対して、過剰に気をつけていたが、それが良くなかった。
空気を読もうと思っても、読めないのだから読まなければ良かったな、と思った。

悪口や陰口、嫌味を言われても
ニコニコ受け流したりせず
言い返せば良かったと最近強く思う。

受け流してばかりでいると
傷つかない鈍感な人だと思われて
ここぞとばかりに嫌な言葉をふっかけられるし
ストレス発散していい人だと思われるので
言葉で殴れるだけ殴っても
『殴ってもいい人』だと思われるのだ。

何回か、経営陣や部長らに
パワハラの相談した時も
パワハラをする『攻撃的』な人に対して
そういう人だから我慢しろ、と言ったのは
私が我慢すれば荒波立たずに
職場の人間関係の秩序が保たれるからだ。

私が最初から、悪口や嫌味に対して言い返していれば
どうにかなったのかもしれないな、と思う。

どうにかなったとしても、また同じ会社に入ろうと思わなかったけれど、鬱や不眠で苦しむことがなかったと思う。



ストラテラを飲む前や学生時代は
私に対して『攻撃的』な印象を持つ人が多かったと思う。
私自身は『好戦的』でもないし『攻撃的』でもないと思っているのだけれど
思っていることをそのまま口にしていたので、
今となっては『攻撃的』だったのだろうと思う。

ストラテラを飲むようになってから
柔らかい言葉を選ぶようにしていたし
聞き上手になるための本なども多数読んでいた。
主張が少ない人間になろうとした。
なることができた。

幸い、大学ではその努力が実を結んで
友人が多数できたし、楽しい学生生活を送ることができた。

ただ、入社してから、穏やかな主張を心がけた結果
ものすごい勢いで多方面から『攻撃』を受けるようになった。
パワハラやセクハラ、あとはよく分からない人生の説教。


昔のストラテラを飲む前の自分だったら、自分の主張を言い返していたが
聞き流す努力をしていたが、どうしても攻撃しようと思って攻撃をしている人間には対応できなかった。
まだ、無意識な『攻撃』をしてくる人間に対しては、一種の諦めがつくのだけど、意図した『攻撃』は聞き流せるようなものではなかった。

主張をし続けるのは攻撃なのだと学ぶことができたし、
聞き流してばかりでは、『攻撃』の的になるのだと知った。

攻撃される側はたまったもんじゃないということも理解できた。
あと悪意を持って『攻撃』してくる人間がこんなにいるのかと思うと気が滅入る。
相手が傷つくのが楽しんでいる人の多さに驚くばかり。


今となって、こうやって前の話を思い出して
ああ、すれば良かったとか反省なりをしているし
今まで、無意識とはいえ『攻撃的』な人であったのだから
しっぺ返しだと言われればそれまでなのだけれど。

そんな『攻撃的』だった時と『やり返さない』私だったからからこそ、分かるのだけど、『やり返さない』人間というのは一緒にいて楽で、気が休むし、なんなら精神が回復する。

自分の意見を言うと、相手と口論になる。
口論はすごく体力も精神も消耗するし、口論が終わった後も一日中イライラする。
でも『やり返さない』人と口論にならないから、体力も精神も消耗しない。それどころか、自分の都合の良い方になるので、私の思うがままになる。気分がすごく良い。言うことを聞かせるのは気持ちがいい。

一度その気分を味わってしまうと、次も次も、と相手に自分の意見を一方的にぶつける。それが続くと『攻撃』してるだなんて感覚がなくなってくる。

言い返したり、やり返したら、その分だけ
自分の主張が通るまで何回でも口論する。
道理がなくても自分の主張が大きくて口喧嘩で勝てたなら
そのご褒美の脳汁が気持ちよくて仕方ない。
人に自分の意見を押し付けて、言うことを聞かせるのは本当に気持ちが良い。

その気持ち良さに素直な人間が「人を傷つけることが楽しい人間」なんだと思う。

前職で私は『攻撃的』な人にならないように努力をしたのだけど、
『攻撃的』な人たちにとっては都合が良すぎる人間だったんだと思う。根本的な思想の反論しないし、すぐ受け入れるようにしていたし。

都合の良い『攻撃しやすい』というポジションになったので
そりゃあ部長や経営陣は「諦めて、我慢して」と言えばいいよね、と思う。
「我慢できない」と主張しても、いずれ彼らの意見を受け入れて「我慢できる」ようになると思われてるから。

だからもう一度、会社に入る前の私にいうなら
「自分の意見を主張することは攻撃的ではなくて、言い方とタイミングなんだから、自分の意見は絶対に声を上げて主張しろ」って教えたい。

「受け入れる」は絶対だめ
嫌味でもなんでも言い返すことができないとダメ。
傷つけることに対して喜ぶ人間の方が多いから、そういう人たちから自分の身を守れるのは自分だけだよって教える。

もちろん仕事を教えてもらってる時じゃなくて、
仕事に関係ないことに対して言われてる場合だけど。

色々な会社があるから、会社や職種によりけりなんだけど……
性格の悪さが、仕事の強さの前職においては
良い子になる必要がなかったなあ。
もう何回も先輩にいじめられる夢を見るたびに
夢の中でさえ一度もやり返さない自分が悔しい。

別れ話が出るたびに


多少の喧嘩で別れたいと何回かは口にしてきたけど
今回はケースがまた違うので本気で別れるのかな、と思う。

色々理由がある。
自分の反省すべき点はたくさんあるので、私が悪く反省している。彼氏に甘えていた、に尽きる。
相手がどう感じるかを考えていなかった。

相手には申し訳ないと思う。

彼氏に対して感謝しているし、
自分の恋愛や人生観的にも
とても良い影響を与えてくれた。
今までで一番恋愛らしい恋愛をさせてくれて、
同棲までしてくれた。
感謝しかない。


しかし、彼氏にも非があるのでどっこいどっこいだな、と思う。
いや本当にな。
同棲して見えてくるものがこんなにも違うんだな、と思った。
他人と暮らすのって難しい。
彼氏が私に対して甘えがあって、彼氏が私に甘えるのになんで私は彼氏に甘えてはいけないのか?とイライラしていた。 (彼氏曰く、それは私のズルらしいのだけど、どの口が言ってんだ?と思った)


関東に帰りたいと常々言っていたので
関東に帰れるしこれで良いとシフトすることにする。

ただ、お金の問題や部屋を借りられない。
保証人なし、貯金なし、無職、障害者というクソみたいな私の社会的信用のなさ。

引っ越せるのかと不安しかない。
引っ越す先を見つけるまでは
同居するしかないし一緒にいるしかないわけで。
なんとなくお互いに休戦中。
曖昧に仲直りするか、そのまま別れるかの答えをボンヤリさせて見て見ぬ振りをしている。

ただ、タイミングが悪すぎて私が就活やらなんやらをし始めた時なので、別れるのなら暮らしは関東でしたいという気持ちがあり、九州に暮らしつつ関東での企業へ就活という難しさに直面している。

人生なんでも有りだな、と思うし
自分の人生のダメさが、自分らしくて
まあこんなものか、今まで良い気持ちで生活していたのだから悪くなっても仕方ない。
と諦めつつある。

関東での物件を探しつつ、就活をして、家事をする毎日を送る。
来年はどこに住んでどこで何してるのか検討もつかないが、親の言う通りに生活していた時よりもずいぶんと精神的に楽だし、まあ最終的に自殺すればどうにかなるだろうという楽観さを忘れないで生きていきたい。

不安とどう向き合えばいいんだろうな

夜に薬を飲んで布団に入って30分くらいすると
ドッといきなり不安感に襲われる

どうしてもこの不安感だけは未だにならないし
苦しいのでどうにかしたい

不安感の話をお医者さんとしたことがあるのだけど
なんとも微妙な話で終わったのでモヤモヤが残った

寝る前の不安感について軽く調べてみる

グーグルで検索したら意外と多いのかもしれない

不安感ってなんなんだろう

夜眠れないのが不安で
明日があるのが不安で
いきなり嫌なことがフラッシュバックしてしまうのが不安

たぶんこの3つが私の睡眠への不安感

夜眠れなくてもいいやん!
→いやいや、生活リズムを整えたいので夜寝たいのですよ

明日があるのが不安
→そうだよね、明日も生きるのなんて怖くて苦しいよね

いきなり嫌なことがフラッシュバックしてしまう不安
→これはもう理不尽だよね、太刀打ちできない


薬でどうにかなるかと行ったらそんなことなくて、
薬を飲んでも眠れない
その代わり寝たらロングスリーパーで起きることができない。

そして気づいたけど
私医者に起きる努力をしてるって話してないのでは?

時間また話そうと思います。

今晩もまた眠れなくて不安で、飛び起きて落ち着くまでゆっくり座ってる

胸の鼓動は早めだし、痛いし

普通に寝て起きての生活がしたいって贅沢なのかなー
贅沢なんだろうなー

起きれればどうにか生活リズム整えられるかもって淡い期待と、そんなん意味がなかったよっていう諦めと

うわー
どうしたらいいのかなあ

不安感がつきまとう
いやです。
本当にいやです。

昔は不安のフの時間でほぼほぼ感じなかったのに

前職を得てから不安感の塊になった。
本当に生きるのが何倍も苦しくなった。

無理して続けると痛い目にあう。

だから大切な人が無理してたら、守ってあげたいと思うんだよね。

私にできることなんて意味はないのかもしれないけどさ。

ヤーズフレックスを処方

ヤーズフレックスを処方してもらいました。

前々からブログでピルを飲んで生理痛とPMSの改善をしたいと書いていたのですが、生理痛の話を主治医に相談したところ、ヤーズフレックスを処方してくれました。
生理痛やPMSを改善できるので、ありがたいですね。
ただ、向精神薬ならある程度知っているのですが、ピルの種類については全くの知識皆無。

どんな薬なのかちょっと調べてみる
こんな薬
ヤーズフレックス配合錠 トップ | バイエルウィメンズヘルス|バイエル薬品

最大120日間連続で生理がこないのはありがたいよね。
生理が来ると立てないし、排卵痛も酷いし、気分のムラがありすぎるし……。
生理絶対に許さない。子宮要らないと常々思っているわたしにはやはりピルを飲むという選択肢を選びたい。

ずっと迷っていたけれど、ようやく重い腰を上げて
ピルを処方してもらいました。

産婦人科ではなく、メンタルクリニックでの処方です。
前々から向精神薬を飲み始めてから生理痛が重くなり、今は立てないくらいに痛みになったので、産婦人科に行きピルを飲みたいと相談。

そしたら、主治医でも処方できるけど、どうする?
とのことで処方してもらう流れになりました。

ピルをもらうまで、内診して、検査して
まずは漢方をもらい、ダメならピルをもらうという工程だと思っていたのでなんだか拍子抜けました。

前に行った産婦人科の流れが、そんな感じだったので、ピルをもらうには産婦人科に通うしかないと思っていました。

なんだ、こんなにすぐに処方してもらえるなら早くピルを飲みたいと相談するべきだったなと反省。
生理痛から解放される、良かったと安堵しました。


しかし薬剤師さんからの副作用がでたらすぐに電話してねと強い注意。
薬の説明してもらった時に、すぐに電話をして欲しいと何度も同じ指示を受けました。
コンサータストラテラ、その他睡眠薬を始めて処方してもらう時よりも真剣に説明を受けました。


メンタルクリニックで処方してもらえるなら早く相談すれば良かったと安易に思っていた自分を反省。
たしかに立てないほどの生理痛なのに産婦人科に行かずに精神科でもらうのはいかがなものなんだろう。

この薬は産婦人科で内診してから、医師相談の元、ピルを処方してもらったほうが良かったのかも、と急にモヤモヤマックス。

不安になって、処方してもらってすぐに口コミをインターネットで探しまくる……。
不安な口コミを見てより不安になって、
飲んで大丈夫なの?と心配になって
今から産婦人科に通おうかなと毎時間思っては、産婦人科に行くのは怖いとためらうエンドレス。


公式の見解だと、副作用が少ないらしく
女性に優しいピルだとのこと。
問題点があるとすれば、血栓がでて死亡者もいることかな。血の巡りが悪くて末端冷え性で夏も冷え冷えとしているのでやっぱり血栓が心配。

ハイパー薬事典



twitterでの評判を読んで怯えまくり。
ただ、楽になった。生理なくて良かったと安心する声が多数あるので、飲んでみてまた感想を記事に書こうと思います。

抗不安薬抗うつ薬発達障害の薬を初めて飲んだ時には、ネガティブな副作用にも抵抗感なくガンガン飲んでいたのに、ピルに対しての抵抗感があるのは、不思議ですね。

兎にも角にも飲んでみなくちゃ自分に合った薬かどうか分からないのですが生理痛なくなると良いなあ。

【通院・処方記録】

ひさびさに書きます。

【薬の処方】

→変わらず27mg

色々睡眠薬試し中、今のところ効果あるのはフルニトラゼパムぐらいかな?ただ薬がきれると起きてしまう

  • ヤーズフレックス

向精神薬飲み始めてから生理痛ひどいので、ヤーズフレックス導入。詳細は別の記事で。

★ピルを処方してもらったのは大きな前進だけど、色々思うところがあるのでなんとも言えない。フルニトラゼパムは久々に睡眠薬が効いた薬!飲んだら眠れるのでありがたい。ただし薬がきれると目を覚ますのでまあ今度相談。
コンサータは飲むと飲まないので、動きやすさが全く違うので引き続き継続中。


今回の診察は彼同伴で行きました。
なかなか主治医と相性が合わないのと、主治医から彼にも会ってみたいとのことで一緒に診察室に。

なかなか睡眠が安定しないのと、向精神薬を飲み始めてから生理痛が酷くなったとことが主な相談。
(いつもと変わらない同じ相談)
あとは就活についての現状を話せたらな、と思っていました。

診察はうーん。
やっぱり主治医は苦手だなあという感想。
土地柄、仕方ないのかもしれないのですが、
言葉の端々に見える男尊女卑な思想に嫌だなという感想を持ちます。
女性は家にいて、男性と子供の世話をするって言うのがスタンダードで障害者なら尚更仕事に着かずに家のこと頑張んなよって言わずとも感じる。

女なのだから家事ができれば問題ないし、家事をやっているなら外で働かなく良いというのは、おかしな話なんだけどなあ。
もちろんそういう思想の男女なら、お互いにwin-winだと思うのだけど……。

私は男性が外に出て仕事をするだけ、もし私が死んだり病気になった時に家のことをできないというのは困ることだと思うし、もし男性が何かの事情で働けなくなったのなら、働けないというプレッシャーの重圧さが恐ろしいと思う。

女性も同じで、もし男性が何かの都合で働けなくなった時にいきなりお金を稼ぐことは難しいし、家族を守れなくなる。

だから男女とも仕事も家事もやることに意味はあると思うし、性別のらしさのプレッシャーから解放されると思うのだけど……。

彼曰く、苦手や理由が分かったとのことで、だよねーと思いました。

かと言って他に病院はないわけで……。
住んでいた地域は病院を選び放題だったし、自分に合うお医者さんを見つけることができたのにな、とまた関東が恋しくなる。